FF14 Oβが許されるのは20世紀まで - スポンサー広告新旧FFXIV
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FF14 Oβが許されるのは20世紀まで

そんなわけで、まんまとマンドラ鯖に爆誕することができました。

先行ログインオンラインに参戦した自分は、まんまとキャラ作成制限前に滑り込みセーフであったが、「どうせログインオンラインだし~」などと勝負を投げて映画をみていたジルやんは、キャラ作成できるようになるまで1時間30分ほど余計にかかって、結局映画を見終わっちゃったとかなんとか。

それはさておき、Oβからはワイプされない本番データになるので、それを見越した活動をせねばなるまい。
そう考えたわたくし、Musashi Pyahがまずやったことといえば…



オネエに混ざってのうんこ座りとか、



犬の死体の激写であった。


なにやってんだ。


なお、β中はレベル20制限があってFC設立できませんでしたので、連絡用LS作りました。
不定期にやる気ないツイートを流していただけなんですが、ありがたくもTwitterをみて興味を持ったという方から連絡をいただき、な、なんと、いつもの面子と自分を含めて、さっそく4人確保。

これでFC結成時の署名は終ったも同然!これで勝つる!ククク…!
まだ不定期に募集してますので、興味がある方はこちらをどうぞー。

さて話を元に戻す。

β2では弓士、β3では格闘士と、DPS職で楽させてもらいまくりんぐだったので、今度は斧士でスタート。
巴術士ばかりのFATEに颯爽と現れて、格好よくTankになる快感に目覚めたわけですが、そういやβ3の頃はリムサに人がいなさすぎてしょっちゅうFATEで死んでたんじゃなかったか。なにこの差。

全世界的にTank不足でコンテンツファインダーさんが息をしていなかったと風のうわさで聞きましたが、我らがWTMIは剣・斧・巴・弓という贅沢構成で、初期ID3種を華麗に突破。回復役がいないのは気のせいです。

勝手知ったるなんとやらでどんどんレベルあがってしまいまして、斧は早々にカンストしてしまいました。
イフリート戦は経験値がもったいないので製品版のお楽しみとす。

んで、話の流れで提督から晩餐会に招待されたので、はりきって一張羅の下着で出席してみたり、



偏頭痛起こしてぶっ倒れてオヤジに介抱されてみたりした。
ちょっと冒険者は気軽に気絶しすぎではないか。


靴だけ正装ですけど、これがリムサの正装ですから!

せっかくだから他の職も…ということで、手を出したのが釣り。

行く先々で釣り手帳を埋めるのが楽しくて、魚を釣っては料理して食ってたら(今回、ミコッテは生魚食えません。無念)、釣りもレベル16になってしまった。調理はちょっと遅れてレベル8。WTMIで海鮮居酒屋がオープンできそうな勢い。


注文を受けてから新鮮な魚を釣りにいきます

たまたま近くにいた他の釣り師とずっと雑談して、さっそく釣り仲間もできました。
なんだろう、他のゲームでも必ず同じような行動をしている気がする。

軽くデジャブを感じたところで、ペットクラスの巴術士にも挑戦。
Oβ開始直後は人が集中しすぎてクラスクエストがカオスだったようですが、自分が始めた頃はすでにβも後半戦に突入していたので、そこまでの苦労はなかったっていう。
混雑イヤな人は、序盤ギャザラーで資産形成するのがおすすめです(と、釣り仲間が熱く語っていた)

巴でパーティ参加もしてみたかったとか、ストライカータバードとアコライトローブが欲しかったというか、とにかく欲望が渦巻いて友人とともにID周回をしたところ、まんまとアコライトローブをゲットすることができましたが、残念ながら腰装備がタイツのままであり、どう見てもパンツ履いてない人のように見えてすみませんでした。


正面からだと股間のチラリズムがセクハラです

なお、左手にいる黄色いピカチュウみたいなのがカーバンクル(黄)です。
「おいカーくん、やつを殺せ」「イエッサー!」みたいなやりとりで操ります。

で、何がいいたいかというと、巴術士の詠唱ポーズが無駄に格好良くて面白いというのと、弓士のミザリーエンドの効果音が派手になってて、時代劇のような「ずぶしゅっ!!」という音が聞こえるたび笑っていたということだ。
Tankだから矢が飛んでくると至近距離でこの音が聞こえましてねー。
いや面白いからいいんだけどねー。

アーリーアクセスから参加予定ですので、引き続きのご愛顧、よろしくお願いいたします。
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