エオルゼア観光:ラノシア編 - スポンサー広告新旧FFXIV
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エオルゼア観光:ラノシア編

オッス、β3最終週も命の限り遊んでしまったムサシだ。

三連休なので、ゲームの合間に御霊祭りと横浜中華街に行ったりなんかしたが、外は酷暑でうっかり死にそうになったではないか。
しかし咄嗟に調べて入った中華料理屋が大当たりだったので良しとするぞー。

さて!

βではレベル上限が35なので、実はもうあまりやることがないっていうね。
格闘士に続いて弓もレベラーゲしていたものの、はやくもジルカが飽きて昼寝しそうだったので、唐突にエオルゼア観光をすることにした。
観光マップとともに紹介するので、旅のしおりとして役立てて欲しい。


「出世してチョコボに角が生えたよー♪」  だが男だ。

まずはリムサ・ロミンサのあるラノシア。
FF14はマップ同士のつながりがわかりずらいので混乱必須なのだが、リムサは海の国であり、ラノシアもサハギン族が住んでいる海っぽいマップと覚えておこう!

ちなみに、大人気の温泉もラノシアだゾ。



リムサから渡し舟に乗って西ラノシアのエールポートへ。
最初にチャレンジすることになるID、サスタシャ侵食洞もここにあります。



キャンプ・スカルバレーから調子に乗って奥地に行くと、そこはもうサハギン族の支配域。
奥地にまで走っていこうとしたらサハギンのデコピンで即死。む…無謀だったか!



リムサから渡し舟でコスタ・デル・ソルにくると、そこは東ラノシア。
トロピコを彷彿とさせる南国サウンドが心地よいリゾート地です。


正直ここに住みたい

ただし低レベルでうっかりやってきてしまうと巨大な牛に踏まれて即死するので注意されたし。
なお、FATEでは巨大蟹と戦うことができます。


カストルム・オクシデンスとやら

北のほうにいくと、噂の帝国領なんかもチラ見できたりする。
ここだけ近代化が進んでて、なんか複雑な感じである。



「切られた革紐亭」は残念ながら無人でした。



高地ラノシアのキャンプ・ブロンズレイクは風光明媚な温泉がキャンプ地に併設されており、多くの裸族で賑わうことが予想されます。

なんか来たことがあるような気がすると思ったら、箱根小湧園か。
コーヒー風呂はないようです。






箱根なので当然小沸谷があるだろと思ったら、それっぽいところがあった。
硫黄の匂い立ち込めるコボルド軍試堀地です。
ここは息を止めてキャンプ・オーバールックまで駆け抜けるべし。

温泉たまごは売ってないぞ!



なぜか無人のキャンプ・オーバールックでは、無人なのに魚が焼かれていたり、


ゴクリ…!

高台にマスケット銃が置いてあったり、



ツリーハウスがあったりしますが、なぜか無人です。
βの醍醐味ですね!



キャンプ・オーバールックから北西の方角へ命の続く限り強引に進んでゆくと、隠者の庵という秘湯があります。
「いやあ~、箱根は景色が良くて最高やのー!」とかなんとかはしゃいでいたら、



なんと先客(女子)がいたではないかー!
するとあろうことか、にゃいがララフェルの特権を生かして超接近。

ちょっ…おま…!




「ねーさん、そいつ女に見えるけど、実は男なんだぜ…!」

警告したら、なぜか俺が戦かれた。なんでヨ!?
ラブハンター・ララ・フェル男(芸名)の片鱗を垣間見た瞬間であった。

ザナラーン編へ続く。

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