2014年08月の記事 - Meteora
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ホストクラブのことを考えるとClub WTMIについて認めざるを得ない俺がいる

レポート書くといっておいて、燃え尽きちゃってこの体たらくだよ!
一夜限りのホストクラブ「Club WTMI」(マンドラ鯖)、本気で開催しましたので報告をば。


(ホスト名刺作製 @melo_manoaさん お世話になりました!)

詳しくは全部まとめたからそっちを見て欲しい!

【FF14】マンドラ鯖にホストクラブ爆誕の巻

りんこさんが急に「ホストクラブやるわよ!」と言い出してから、社宅の内装ガラリと変えたり、当日の運営方法を考えたりしたんですが、いざオープンしてみたら予想以上の来客がありまして、なんか入場制限かかっちゃったみたい……えらいすんません…。


ヴォドリガの像2体ポケットマネーで寄付させていただきました!


お客大杉で入場制限が…


気付いたら女子に囲まれてウハウハ

当店の目玉としてエオ充席(ホストと客が座ってモーション変えると絶妙にキスしてるようになる)なるものも用意しましたが、こちらも大盛況。サービスのつもりでホモ充してみたらギャラリーがたくさんできてワロタ。

わざわざマンドラ鯖にキャラこしらえて来てくださった方もいまして、主催側として嬉しい半面、十分におもてなしできたのかという心配もあるんですが、雰囲気で楽しんでもらえたようでなによりです。

しかし主催スタッフが中年揃いだったため、イベント後に疲れて燃え尽きちゃってどうしましょう…!
こればかりは仕方ないのか…。

ともあれご来場いただきありがとうございましたー!

※※※

さて、りんこさんが「次はガチムチカフェやるわよ!」とかいっているので、エア友達のアカウントにおっさんが爆誕しました。



どうよこの初々しさのない冒険者…!



社宅まで連れていくためにムサシを寄越してみたら、なんだか親戚のおっさんに見える。
「ははは!でっかくなったな坊主!!」



「よーし、じゃ家まで乗せてってくれや!」
「は?なんでおっさん相乗りしてんの?」

そして、おっさんを後ろに乗せても全然嬉しくないことが判明。



(困った…!ムサシがふてくされている…!小さい頃はあんなに慕ってくれたのに…!)



「叔父さんさあ、急に来られてもすごい迷惑なんだけど。わかる?」
「は……はい……ごめん…」


ムサシは野たれ死に寸前のところをヒューランの老夫婦に拾われたという裏設定があるので、叔父はヒューランなんです。
いま5秒で考えたんでー!
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SS加工&曲紹介「You Won't Feel a Thing」


※クリックで拡大すんよ

今回紹介するのは「The Script」というアイルランド出身のバンドの曲。

アイルランドのバンドといったら「U2」とか、「The Cranberries」「The Corrs」、がっつりトラディショナルの「Clannad」も大好きですが、このバンドも好みにドンピシャでした。

この曲はたまたま聴いて気に入ったところへ、調べてみたら歌詞が厨二病のTankみたいだったので取り上げてみた次第。
オリジナルの歌詞はチョサッケン的に掲載できませんので、対訳を掲載しておきます。



You Won't Feel a Thing - The Script

1.

僕は蹴り倒され、
顔に唾を吐きかけられ、
引っ張られ、うんざりさせられ、
最低なところにいる

嘘をつかれ、恥をかかされ、辱められて、
あらゆる聖地から破門された
殴られ、奪われ、まるで死人のようだ

僕が見てしまったもののために、
言ってしまったことのために、
トラブルを見つけたと思ったときには、
世界は僕らを残して墜ちていく

約束するよ、愛しい人 君には決して、
君には決して、何にも感じさせない

[Chorus]

僕はどんなことでも耐えてみせる
君のために

君が傷つきそうならこの身でかばおう
約束するよ、君は何も感じない

世界からどんな困難を与えられようとも
君の前に立って、代わりに殴られよう

君のために


2.

街の通りから追い出され、
寒さに震えている
僕の夢は潰えた
撃たれて穴だらけになった
笑われ、焼かれ、殴られ、冗談の的だった

炎に照らされて
煙に巻かれていた
僕は背中を刺されてきた

やつらがどんなに妥協しようとも、
僕は頭を高く保つんだ
全力を尽くして

あちらこちらで火の手があがる
戦争が荒れ狂っていると知っている

約束するよ、愛しい人 君には決して、
決して何も感じさせない

[Chorus]

僕はどんなことでも耐えてみせる
君のために

君が傷つきそうならこの身でかばおう
約束するよ、君は何も感じない

世界からどんな困難を与えられようとも
君の前に立って、代わりに殴られよう
君のために

僕がもし、ここで倒れてしまっても
少なくとも君は知っている
僕は君のために死んだのだと

僕がここで倒れても、
君は知っているはず 僕が死んだ理由を

約束するよ、君は決して何も感じない

世界がどんな困難を与えてこようとも、
木の棒、石ころでも武器にして立ち向かおう

君のために



見えるだろうか、愛しのhimechanをかばって殴られつつけるTankの姿が…!

CD付属の対訳では「baby」をそのまま「ベイビー」と訳したりしますが、ここではあえて「愛しい人」と訳させてもらいました。
そのほか、原文では意味がわからない部分などはフィーリングで訳しています。

洋楽は歌がわからんから感情移入できないという人もいますが、まず曲を気に入って、それから歌詞を調べてみると、思いのほかたっぷり内容が詰まっていて面白いです。
日本語だと1音に対して「あ」としか歌えなくても、英語だとまるまる1単語入るわけで、意味が濃くなるんですよねー。


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